ステップ11:バックアップコピーウィンドウの定義

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    ウィザードの[Schedule]ステップで、バックアップコピージョブによってソースとターゲットのバックアップリポジトリ間でデータを転送させない期間を指定します。詳細については、「バックアップコピーウィンドウ」を参照してください。

    バックアップコピージョブのバックアップウィンドウを定義するには:

    1. [During the following time periods only]オプションを選択します。
    2. スケジュールボックスで、希望する時間領域を選択します。
    3. [Enable]および[Disable]オプションを使用して、選択した時間区分に対して、バックアップコピージョブを許可または禁止としてマークします。

    ステップ11:バックアップコピーウィンドウの定義 

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