ステップ8:フェイルバックモードの定義

このページで

    ウィザードの[Failback Mode]ステップで、レプリカから本番vAppへの切り替えをいつ実行するかを、次のように指定します。

    • Veeam Backup & Replicationで本番vAppの状態がそのレプリカの状態と同期された直後に自動的に切り替えが実行されるようにする場合は、[Auto]を選択します。
    • Veeam Backup & Replicationで特定の時間に切り替えが実行されるようにする場合は、[Scheduled]を選択します。
    • 切り替えを手動で実行する場合は、[Manually]を選択します。切り替えの実行方法の詳細については、「本番vAppへの手動切り替え」を参照してください。

    ステップ8:本番vAppへのスケジュールによる[未定]切り替え