ステップ6:ターゲットリソースプールの選択

このページで

    ウィザードの[Resource Pool]のステップは、リストアしたVMの場所と設定を変更するよう選択している場合のみ利用できます。

    宛先のリソースプールを指定するには、次の手順を実行します。

    1. リストで必要なVMを選択し、 [Pool]をクリックします。
    2. VMの配置先とするリソースプールを選択します。
    3. 必要に応じて、VMを組み込むvAppを選択します。

    ステップ6:ターゲットリソースプールの選択